購入を真剣に考えたフランスのクルマ

これまでに購入を真剣に考えたクルマ、フランス編だ。
それでは、ジャーナリストの評判の高かったプジョー106から。

[プジョー106 S16]
コンパクトな車体に1.6リッターの直列4気筒DOHC 16バルブエンジンを搭載したホットハッチだ。バリバリした走りが魅力的で、ショウルームをめぐって試乗もしましたが、左ハンドルモデルの設定しか無く、オフセットしたペダルに馴染めず、夢が覚めました。

続いて、定番のこういうクルマ。

[ルノー・カングー(初代)]
価格的にも手頃で5速マニュアルがあるのもチャーミングでしたが、車高が厳しい(181cm)ので自宅のガレージに入らないという最低な弱点があり、諦めました。

[プジョー206CC S16]
リトラクタブル式のルーフを備えた、206シリーズのスペシャルティモデルだ。モデル末期に決して気になり、ショウルームに見に行きましたが、もはや2リッターのDOHC直列4気筒のS16モデルの在庫ばっか無いと言われ、諦めました。(即決やるタイミングではなかったのです)

[プジョーRCZ]
流麗なボディラインが魅力的ですが、如何せん、全幅1840mmは幅広過ぎだ。誠にもったいないのですが、次期愛車としては考えられません。スポーツカーランキング|2017年人気の国産&外車スポーツカー比較

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Title: 購入を真剣に考えたフランスのクルマ
Date Posted: 2017年4月21日
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Category: 車査定